【立体迷路】 2019年春 3つのテーマパークに導入しました

2019年春に、新しい立体迷路が3施設でオープンしました!
全て異なるテーマで、新たな挑戦や工夫を施しています。

テーマパーク独自のオリジナル性

今やキートスの立体迷路・立体アドベンチャーは全国で30ヶ所に導入されています。(2019年4月時点)
もちろん、1つとしてまったく同じ迷路はありません。
形や大きさ、ルートやアスレチック、見える景色まで全てがテーマパークごとに異なります。

特に近年はデザイン会社とのコラボ、キャラクターとのコラボ、空中アスレチックの導入など
オリジナリティのある立体迷路が増えています。
小さなお子様から大人、ご年配の方まで幅広いお客様に楽しんで頂けます。

万博記念公園様(大阪府吹田市)2019年3月OPEN

巨大立体アスレチック迷路 迷宮の砦

立体アドベンチャーを盛り込んだ立体迷路の西日本第1号が、万博記念公園内に巨大アスレチック立体迷路「迷宮の砦」としてオープン!
太陽の塔や観覧車も見えてとても気持ちのいい立地です。

空中アスレチックをお楽しみいただける「体力コース」と多数の仕掛けがある「知力コース」があります。
空中アスレチックは足場が揺れる吊り橋や下が吹き抜けの場所など仕掛けは様々。落下防止の網が張られてはいるものの、それでも足がすくむような仕掛けがたくさん!

東京サマーランド様(あきる野市)2019年3月OPEN

海賊迷宮 パイレーツアドベンチャー

キートスの立体迷路だから実現する、立体迷路の移設!
浅草花やしき様で3年7ヶ月間活躍した忍者をテーマとした『立体迷路 浅草大迷路 忍ノ砦』を解体後、に東京サマーランド様に移設。
海賊をテーマとした『海賊迷宮 パイレーツアドベンチャー』としてOPENしました♪

丈夫な木材をそのまま再利用して、自然と色味や雰囲気に味が出てきた立体迷路は
組み立て方を変更したり装飾を工夫して全く違うテーマの立体迷路として生まれ変わりました。

ニジゲンノモリ様(兵庫県淡路島)2019年4月OPEN

BORUTOアスレチック「天の巻」

兵庫県立淡路島公園内にあるアニメパーク「ニジゲンノモリ」に
原作コミック累計発行部数1億4000万部を誇る大人気忍者アニメ「NARUTO-ナルト-」と
「NARUTO-ナルト-」の主人公・うずまきナルトの息子ボルトの活躍を描いた アニメ「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」をテーマとした新エリアがOPEN♪

「天の巻」では『BORUTO – ボルト – NARUTO NEXT GENERATIONS』の世界観を再現した三階建ての立体迷路アトラクションBORUTOアスレチックなど楽しめるアトラクションがたくさんあります。
立体迷路の正面には、忠実に再現された巨大な「火影岩」があり迷路内のスタンプラリーやゴールにはキャラクターが立っていたり、ファンにはたまらない仕上がりに。
小さなお子様から大人までみんなで楽しむことができます。

立体迷路とは
キートスでは世界初、複層型立体迷路をご提案しています。
様々なカラクリ仕掛けに頭を使い、障害物を乗り越え体力も使います。
登ったり下りたり・・・自分が今どこにいるのかわからない!
そんな複層型の新感覚の迷路はおかげさまで大好評を頂いています。
立体迷路について 立体迷路の導入事例

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